2019年06月05日
外科的手術に決定。
さて、紹介状を持って某大病院に行くことになったわけです。
窓口で予約表と紹介状を渡して周りを見渡すと、かなり多くの方が待っていました。
2人に1人が癌になるとはいえ、凄い人数なんだなー思うと 「1割でも癌でなければ」とおもっていた希望は、見事にすっ飛んでしまいましたね。
自分の順番が呼ばれ、診察室に入っていくと、すでに紹介状と一緒に持っていった資料がパソコンのディスプレイに映し出されていました。
それを見て先生の所見は「確かに、判定は4ですが、ほぼ癌と言ってもいいですね。」というお話しでした。
それで、内視鏡でとるには高さが一定ではないので難しいのと、かなり大きいので内視鏡でつまんでとるのも難しいとのこと。
やっぱり、腫瘍の大きさと高さがネックになったようです。
結果、この状態だと内視鏡の方がリスクが高いので外科的手術にするということになり、診察後、血液検査やCTなど、いろいろ検査をしてその日は帰ってきましたが、実は、この約2週間後に、お尻にバリウムを入れてレントゲンを撮る検査が待ち構えているのです。
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窓口で予約表と紹介状を渡して周りを見渡すと、かなり多くの方が待っていました。
2人に1人が癌になるとはいえ、凄い人数なんだなー思うと 「1割でも癌でなければ」とおもっていた希望は、見事にすっ飛んでしまいましたね。
自分の順番が呼ばれ、診察室に入っていくと、すでに紹介状と一緒に持っていった資料がパソコンのディスプレイに映し出されていました。
それを見て先生の所見は「確かに、判定は4ですが、ほぼ癌と言ってもいいですね。」というお話しでした。
それで、内視鏡でとるには高さが一定ではないので難しいのと、かなり大きいので内視鏡でつまんでとるのも難しいとのこと。
やっぱり、腫瘍の大きさと高さがネックになったようです。
結果、この状態だと内視鏡の方がリスクが高いので外科的手術にするということになり、診察後、血液検査やCTなど、いろいろ検査をしてその日は帰ってきましたが、実は、この約2週間後に、お尻にバリウムを入れてレントゲンを撮る検査が待ち構えているのです。
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Posted by 熊吉 at 20:06│Comments(0)
│某大病院編